2008年07月28日

Fedora 9上でのAdobe Flashの音声出力

 Fedora9上でrpmパッケージを用いてインストールを行うと悩まされる現象らしい。映像は問題なく移るが、音声が出力されない。

 解決は

 #yum -y install libflashsupport

 でOK。alsaを前提として設計されたflash playerをPulseAudioに変換するためのパッケージらしい。

 ■Cat in a teapot? : Flashの音声再生
posted by ぴぺ at 06:02| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月26日

Fedora 9をPXEブートでインストールする

 
 今回、諸事情で最新のマシンにネットワークインストールを行うことになったのですが、Fedora 9のネットワークインストールに関してはインストール記事が無かったので内容を記録しておくことにしました。

 1.インストーラ起動まで・・

tftpサーバとdhcpサーバを自前で設定し、Fedora 9インストーラをLAN経由で起動させる。

 今回、環境は
 Server : Core2duo Fedora 9 x86_64(192.168.11.3) 
 Client : Core2duo Fedora 9 x86_64(予定)
 Network : 192.168.11.0
 Gateway : 192.168.11.1
 
 とする。実はServer,Clientはどちらも同じ様な構成だが、ClientのCD-ROMドライブが死んでしまっていたので今回ネットワークブートを行うことになった。
 ちなみにServer側はFirewall及びSELinuxを完全に停止させています(この時Fedora 9のGNOME上のコンフィグツールではFirewallの設定がうまく適用されず、/etc/sysconfig/iptablesを直で編集しました。)
 

 まずはtftpサーバとsyslinux,dhcpサーバを導入する。
 
# yum install tftp-server
# yum install syslinux
# yum -y install dhcp


 この過程でtftpサーバを呼び出すためのスーパーサーバデーモン"xinetd”も一緒に導入される。
 
 それからどこからでも良いのでFedora 9のインストールイメージをひっぱってくる。



 ダウンロードを行っている間にサーバの各種設定を行っていく。まずはxinetdのtftp

#vi /etc/xinetd.d/tftp

# cat tftp
# default: off
# description: The tftp server serves files using the trivial file transfer \
# protocol. The tftp protocol is often used to boot diskless \
# workstations, download configuration files to network-aware printers, \
# and to start the installation process for some operating systems.
service tftp
{
socket_type = dgram
protocol = udp
wait = yes
user = root
server = /usr/sbin/in.tftpd

server_args = -c -s /tftpboot #ディレクトリの変更
disable = no #yes -> no
per_source = 11
cps = 100 2
flags = IPv4
}



 *ここからのファイル操作はchibilog様のものを参考にさせて記述させていただきました。
 動けばいいので、各設定名はfc7のまま行っています。

 ダウンロードしたFedora 9のインストールイメージをマウントさせます。

#mkdir -p /var/ftp/fc7
# mount -t iso9660 -o loop /root/Download/Fedora-9-x86_64-DVD.iso /var/ftp/fc7

 次のtftpサーバ用のディレクトリを作成します。

# mkdir /tftpboot
# mkdir /tftpboot/fedora
# mkdir /tftpboot/fedora/pxelinux.cfg
# cp /var/ftp/fc7/images/pxeboot/vmlinuz /tftpboot/fedora
# cp /var/ftp/fc7/images/pxeboot/initrd.img /tftpboot/fedora
# cp /usr/lib/syslinux/pxelinux.0 /tftpboot/fedora/


 prelinux.cfg以下にdefault設定ファイルを設定します。

# vi /tftpboot/fedora/pxelinux.cfg/default

[root@localhost pxelinux.cfg]# cat default
default fc7

label fc7
kernel vmlinuz
append load initrd=initrd.img devfs=nomount

 
 以上でtftpの設定終わり。次にtftpサーバを呼び出すためのdhcpサーバの設定を行う。
 fedora 9はdhcpdの設定ファイルが最初から用意されていないので、/usr/share/doc以下からexampleをコピーしてもってくる

# cd /usr/share/doc/dhcp-*
# cp ./dhcpd.conf.sample /etc/dhcpd.conf
cp: overwrite `/etc/dhcpd.conf'? Yes
# vi /etc/dhcpd.conf

[root@localhost fedora]# cat /etc/dhcpd.conf
 #説明文省略

subnet 192.168.11.0 netmask 255.255.255.0 { #subnet,netmaskは任意の設定をする
range dynamic-bootp 192.168.11.30 192.168.11.100;         #クライアントに与えるIPアドレスの範囲を設定する。ちなみにホスト番号が0からで0が割り当てられちゃうとだと、ARP Timeoffでエラーになります。
option routers 192.168.11.1;        #ゲートウェイルータのIPアドレス
option subnet-mask 255.255.255.0;     #サブネットマスク
option domain-name "network"; #適当に設定
option domain-name-servers 192.168.11.1;       #DNSサーバの設定。大抵ルータ
filename "/fedora/pxelinux.0";      #tftpサーバで読み出すファイルの名前。xinetd.d/tftpの設定と連携して、/tftpboot/fedora/pxelinux.0というパスを示す。
default-lease-time 21600;         #デフォルトのリースタイム
max-lease-time 43200;           #最大のリースタイム
}


 これで一応すべての設定が終了。最後にサーバを起動させる。


#/etc/init.d/dhcpd start
#/etc/init.d/xinetd restart


 後は、Client側のBIOSのブート設定でEthernetやLANの順位をハードディスクよりも上にして起動させれば、PXE Boot Agentがdhcpサーバとtftpサーバを探して自動的に立ち上がろうとします。

 また、ルータ等で動作しているdhcpサーバがある場合はdhcp機能切っておく必要がある。(リクエストに答えるのはどちらか一つだけのサーバなので、1/2の確率でインストール用のdhcpサーバが選ばれる可能性もあるが、もし選ばれなかった場合は今後もそれが選ばれる可能性は無くなるので潔く停止させよう)


 今回、インストール中に遭遇してしまったエラーについても一応記述しておきます。

 [1]ARP Time off

 PXEブートの読み出しが始まり、DHCPサーバを発見し、CLIENT 192.168.11.0 GATEWAY 192.168.11.1 DHCP 192.168.11.3 ・・と正常に読み出し始めたら次の段階で

 ARP Time off とのエラー表示。原因はDHCPサーバのIPアドレスを与える範囲が192.168.11.0からになっていたため、CLIENTのIPアドレスが192.168.11.0になってしまっていたことだった。

 [2]inird.imgが見つかりません・・

 tftpサーバとの通信が成功し、いよいよインストーラが起動すると思ったら、inird.imgが見つかりません・・との表示。原因は単純で/tftpboot/fedora/pxelinux.cfg/defaultの一番したのappend load initrd=initrd.img devfs=nomountのtypoだった。




  2.インストーラ起動後の設定

 今回のはVMware等で試したわけでは無いのでスクリーンショットを撮ることができませんでした。ですので、インターネットサーバ構築 講義メモ(http://www1.bbiq.jp/memo/netinst.html)様から借りさせていただきました

 さて、起動が成功すると、真っ青で味気ない画面が表示されると思います。

 インストール中に用いる言語について。マウスが使えるグラフィカルなインストール画面に移行した時に説明が日本語で表示されます。
 画面下のボタンに移動したい時はTABキーを押して移動する。
network_boot_instruction_html_549b7e2a.png

 次に仕様しているキーボードについて。普通のキーボードならjp106で間違いなし。

network_boot_instruction_html_5ff7fba.png

 そうしたら、インストール方法を選択する画面が現れます。

network_boot_instruction_html_e97f11d.png
 
 ・Local CD/DVD : 本体に接続されているCD/DVDドライブからインストールする。それができたらネットワークインストールはしてないんだけどさ・・
 ・Hard drive : ハードディスク上に格納されたインストールイメージからインストールする。
 ・NFS directory : NFSサーバ上に格納されたインストールイメージからインストールする。
 ・URL : FTPやHTTPサーバに格納されたインストールイメージからインストールする。

 今回はURLを選択する。

 選択すると以下のような画面が現れ、ネットワークの設定をすることになる。
 DHCPサーバの設定がうまくいっていればDynamic IP configurationにチェックしてOKを押せば設定を行ってくれる。マニュアル設定ならManual configurationにチェックしてOKを押す。
 ちなみにチェックするときはスペースキーを押す。

network_boot_instruction_html_4bed4412.png

 Enable IPv6 supportは大抵の場合チェックする必要は無いが、サーバにはIPv6アドレスしか設定していないという方は設定しないといけないことになる。

 Manual configurationを選択した場合は、IPアドレスについていくつか手動で設定していきます。

network_boot_instruction_html_2dded01a.png

  ・IPv4 address : クライアントのIPアドレス / サブネットマスク
 ・Gateway : デフォルトゲートウェイ。大抵の場合ルーターのこと
 ・Name Server : DNSサーバ。大抵の場合ルータのこと

 入力ができたら、OKを押して進む。

 次にインストールイメージを読み出すFTP,HTTPサーバのディレクトリを含めたURLを入力する。
 configure proxyはプロキシサーバを通して通信を行っている場合で、利用していない場合は特に設定しなくて良い。

network_boot_instruction_html_4bed4412.png

 参照先は
 ftp://ftp.riken.jp/Linux/fedora/releases/9/Fedora/i386/os
 http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/releases/9/Fedora/i386/os

 ftp://ftp.ne.jp/Linux/packages/fedora/releases/9/Fedora/i386/os
 http://ftp.ne.jp/Linux/packages/fedora/releases/9/Fedora/i386/os

 ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/releases/9/Fedora/i386/os
 http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/releases/9/Fedora/i386/os

 例えばこんな感じ。これはi386の場合で、64bit版の場合は
 
 /releases/9/Fedora/x86_64/os

 っといった様にすれば良い。無事に成功すれば、

 Retrieving (忘れたけどイメージファイル)...

 と出て、しばらくするとGUIのインストール画面が起動するはずである。
 失敗した場合、時間をおかずに即座に失敗する場合はIPアドレスの設定が間違っている場合があります。
 Retrievingが出た後、失敗した場合は参照先のディレクトリの設定が間違っている場合があります。

 起動後は普通のCD/DVDを挿入した時にインストール画面と変わりませんでした。

 LAN内にftpサーバを設置してインストールイメージをそこから読み出したい場合も以下に記述しておきます。


  3.インターネット上のサーバに接続しないでLAN内のFTPサーバからイメージを読み込ませる

 もうちょっとだけ余力があるなら、vsftpdを用いてLAN内にFTPサーバを設置してそこからインストールイメージ読み取らせてしまうことができます。
 それについても解説しておこうと思います。

 まずはvsftpdをインストールします。

# yum -y install vsftpd


  これでインストールが完了したら、設定は終了だったりします。
 fedora 9ではデフォルトで設定されているanonymousのディレクトリが/var/ftp
 anonymous loginも許可されています。

 最初の設定で既にftpサーバのホームディレクトリにマウント(/var/ftp/fc7)してあるので、実は設定はほとんどいりませんでした。

 試しに別のPCかlocalhostからanonymousでログインしてみてください。

# ftp localhost
Name (localhost): anonymous
Password : (空)
230 Login successful.

ftp> ls
drwxr-xr-x 6 0 0 4096 May 06 22:13 fc7
drwxr-xr-x 2 0 0 4096 May 21 13:58 pub
226 Directory send OK.


  で、fc7が見れていれば、設定は終了です。

 これで真っ青なインストール画面の一番最後のURL Setupでftp://(ftpサーバのIPアドレス)/fc7と入力してOKを押せばインストールイメージが読み出されるはずです。


■参考記事
 ・chibilog : PXEサーバ経由でFedora Core 7をインストール(http://chibilog.name/2007/06/fedora_core_7.php)
 ・インターネットサーバ構築 講義メモ : ネットワークインストール(http://www1.bbiq.jp/memo/netinst.html)
posted by ぴぺ at 09:17| Comment(1) | TrackBack(0) | UNIX系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月18日

Fedora 9でコンソールのキーボード設定を変更するには・・

 rootで 

 /etc/sysconfig/keyboard

 にて、

 KEYTABLE="jp106"

 と設定して、再起動。

 
 ■参考
  ・@IT : 起動時のコンソールのキー配列を変更するには
posted by ぴぺ at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

Shadowserver Foundation


 ・Shadowserver Foundation

 セキュリティの専門家がボランティアで運営しているセキュリティに関するサイト。
 主なコンテンツとして、ボットネットの監視結果をホームページ右上に掲載している他、危険なサイトのリストや攻撃に関するニュース等を取り扱っています。
 
 
posted by ぴぺ at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

スイッチのバックプレーンは半二重通信が主だった

 スイッチの内部で動作するバックプレーン。参考文献の関係からCisco LANスイッチの場合で説明すると、このバックプレーンの役割は、ある物理インタフェースから受信したフレームを、1台のスイッチの内部において、送信先の物理インタフェースまで高速に運ぶことです。
 
 特に最近は物理インタフェースが標準で1Gbpsに対応する等、従来の100BASE-T/TXスイッチとはレベルが違うバックプレーン帯域が要求されています。

 以下に今回知ることができたスイッチに搭載されているバックプレーンについて説明します。

 I.バス方式
  リピータハブと同じです。送信者は常に一人で、同時に複数の通信を行うことはできない。
  逆に一つの送信者から複数の受信者にデータを複製して転送することができるので、マルチキャスト・ブロードキャストは円滑に扱うことができる。
 ex. Cisco Catalyst 6000/6500 SUP1A (32Gbps)

bus_switch


 II.リング方式
  バスの端と端をつないでリング状にしたもの。
  送信のタイミングの制御方法以外はバス方式と似た特徴を有している。バス方式同様マルチキャスト・ブロードキャストを円滑に扱うことができる。
 ex. Cisco Catalyst 3750(32Gbps),3560,2970,3550(転送先決定のみ)

ringswitch_dia.png


 III.共有メモリ方式
  複数の送受信インタフェースが共通に読み書きできる記憶領域(共有メモリ)を用いてフレームを転送します。
  マルチキャスト・ブロードキャストは、共有メモリ内にフレームを留めて必要な回数分送信を繰り返して対応します。

 ex. Cisco Catalyst 2950系,3550(フレーム転送のみ),4500

kyouyu_memori.png


 IV.クロスバースイッチ方式
  複数のバスを網状に並べたもの。バーの本数だけ同時に送信を行うことができるので4つの中で最も高速にフレームを転送することができる。
  マルチキャスト・ブロードキャストは、クロスバースイッチの内部で一つの受信者から複数の送信者に複製して転送する方式と、クロスバースイッチの送信側または受信側で別途複製し転送する方式がある。
 ex. Cisco Catalyst 6500 SUP720(720Gbps),CEF256以降


crossbar_switch.png


 ■参考文献
 ・改訂新版 Cisco Catalyst LAN スイッチ教科書
posted by ぴぺ at 14:54| Comment(2) | TrackBack(65) | ネットワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

 Mediatomb 0.11.0を導入したら、MP3 Streamが転送できた

 GWになったということで、Mediatomb 0.11.0を導入。いままでずっと0.8.1で安定運用してたから更新してなかったけど、Web-UIとか結構快適。

 んで今回の目玉はなんといっても"Transcoding機能"の追加。っといってもMediatombを導入しているGLANTANKに動画ファイルを素早くエンコードさせられるほどのパワーはあるわけが無い。
 っということで、ネットラジオの*.plsファイルをMediatomb経由で再生できたりしないか試してみた。

 結果は◎。GLANTANKでも十分快適にネットラジオを聴くことができた。試した環境はGLANTANK Mediatomb 0.11.0 + AVeL Link Player + somaFM、デフォルトの状態で動作。
 
 GLANTANKでできることは限られるけど、それなりのスペックがあるならYouTubeなんかも再生できるらしい。詳しくは下記参考

 ■参考
  ・Mediatomb : Transcoding Content With MediaTomb
posted by ぴぺ at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

Scribd(ドキュメント版YouTube)

 Microsoft Office, OpenOffice, PDF等など

* Adobe PDF (.pdf)
* Adobe PostScript (.ps)
* Microsoft Word (.doc)
* Microsoft PowerPoint (.ppt, .pps)
* Microsoft Excel (.xls)
* OpenOffice Text Document (.odt, .sxw)
* OpenOffice Presentation Document (.odp, .sxi)
* OpenOffice Spreadsheet (.ods, .sxc)
* All OpenDocument formats
* Plain text (.txt)
* Rich text format (.rtf)

 に対応するドキュメントファイルアップロード&閲覧サイト。Network****なんていう専門的な用語で検索してみてもどんどん出てくるし、非常に投稿量は豊富みたい。
 それと元ファイルのダウンロード、印刷ができます。

 ■参考
  ・Scribd
  ・work style memo : Scribd (ドキュメント版YouTubeと呼ばれる文書共有サイト)

 ■その他
  ・microSD の壊れ方(キングストン編)
posted by ぴぺ at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

dd_rescue

 壊れかけたハードディスクの中身を修正しながら、ddみたいに別のハードディスクに移すことができるソフトウェア。KNOPPIXとかFreeSBIEなんかから利用するのが一般的みたい。

 ■参考
  ・google検索 : dd_rescue
  ・ドタバタ週間 : dd_rescueを使って、壊れかけのHDDから別のHDDへ移行する方法
  
 ■その他
  ・CTC、米国 Rackable Systems と販売代理店契約を締結
  ・オープンソースの基礎を学ぶ
  ・あなたは大丈夫?知らず知らずのうちに感じている10のパソコンストレス
posted by ぴぺ at 06:10| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

monit

 もにっと、と呼べば良いのかな。プロセス・ファイル・ディレクトリ・ファイルシステムなんかを監視して、何か異常な事態が発生したらそれに対応して決められた動作を実行させられる。
 たとえば、デーモンが停止したら直ちにサーバを再起動させる・・だとかができるみたい。今度試してみることにする。

 ■参考
  ・monit
  ・システムマネジメントツール(Monit)の導入


 ■その他
  ・VMware、1CPUライセンスを下限へ - 中小企業のシェア拡大を狙う
  ・NECエレ、USB2.0機能を集積した32ビットマイコン12製品を発表 
  ・「Google App Engine」の登場とPaaS--Web 2.5がもたらす変化
  ・10代のネット利用を追う: 子どもがネットで受ける被害は甚大
  ・英BBCと任天堂が提携、BBC専用再生ソフトをWiiに移植
  ・メモリースティックで大進化! PSP地図ソフト『みんなの地図3』を発売前に徹底レビュー
posted by ぴぺ at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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